2007年03月13日

CSSのfont-family:ヒラギノとMS Pゴシックとメイリオの悩ましい関係 : webデザイナーのナナメガキ

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DOCTYPE(ドキュタイプ)文字コードによってい表示が変わってしまう問題。
CSSで作成すると、最初に文字コードを決めておくという事はかなり重要。
margin(マージン)とpadding(パディング)の計算方法が違ってくるからだ。
更に、フォントの高さがブラウザによって違うのも悩ましいところだ。
これはブラウザ側の問題に感じるがなかなか改善されない。
IEとFirefoxでもかなり違う。Macはもっと違ってきますからね・・・涙。
今回、紹介したサイトは文字コードによって変わってしまうケースの例と対応方法が書かれているので参考にしたい。


関連リンク|CSSfont-familyヒラギノMS Pゴシックフォントレイアウトブラウザ文字コード


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